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  <title>おぼろげな日々</title>
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  <description>どっかの馬鹿の妄想と生活と創作についての雑記。</description>
  <lastBuildDate>Fri, 12 Jul 2013 03:47:37 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>あつい。</title>
    <description>
    <![CDATA[熱くて熱くて死にそうです。冷凍庫から氷を出して、ガリガリやってます。つめたーい。<br />
プールに行きたいです。泳ぐの好きです。友達に溺れた犬のようだと言われますけど。<br />
<br />
<br />
私は基本的に人の文章を見ません。すぐに影響を受けるからです。意識していなくても、人間というのは影響を受けてしまう生き物です。特に私はそれが強いんです。<br />
私はパクリは嫌なので、影響を受けないために他人様の文章は読みません。誘ってくれる方とかには申し訳ないですけど。<br />
<br />
あと他人様のお話しが自分よりも優れていたらゲキへこみするので、そういう意味でも見れません。<br />
一般に売られてる小説は私よりも優れてて当たり前って思うので読めるんですけど。（つまらなかったらみなさんが引くくらいブチ切れますけど）<br />
<br />
自制心が皆無なのと嫉妬心が強いのです。<br />
<br />
あと創作分野でコミュニティができちゃうのも苦手なんです。<br />
なんか互いに当たり障りの無い褒め合いするのとかダメなんですよ。かといって強く批判しあうのもダメです。<br />
相手の文章批判するのってその人の人生観を否定するのに近いですし。<br />
<br />
私は批判されるのは平気ですし、親友であっても辛辣な言葉を言えますけど、みんながみんなそうじゃないですよね？<br />
<br />
私はお一人様が丁度いいんです。たまに誘ってくださる方がいますけどそういう理由から辞退させてもらってます。<br />
すみません。]]>
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    <category>雑記</category>
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    <pubDate>Fri, 12 Jul 2013 03:47:37 GMT</pubDate>
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    <title>いい加減……。</title>
    <description>
    <![CDATA[いい加減、キーボードが壊れたままなのは気に入らないので、新しいものに新調。<br />
シフトの位置が若干違うことを除けば概ね良い感じ。パンタグラフ式の感覚も気持ちがいい。<br />
<br />
最初はMacBookみたいなキーボードにしようと思ってた。溝がないから、キーボードの掃除が手軽そうだなって思ったからだけど、いっこいっこのキーが小さいから長時間打つのには向かないような気がして一時間くらい悩んで、エレコムのエンターキーとバックスペースキーの大きいタイプにした。<br />
<br />
キーも大きいし、掃除のしやすそうな感じが決め手。これで2000円ちょっとならいいかなって思う。<br />
キーボードを新しく新調したからにはそろそろ書かねばなるまいと思っています。]]>
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    <category>雑記</category>
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    <pubDate>Wed, 05 Jun 2013 10:37:54 GMT</pubDate>
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    <title>お仕事お仕事</title>
    <description>
    <![CDATA[仕事の書類関係でまったく文章に触れられない。死んじゃうよー。<br />
何故、神は私に永遠の暇を与えてくれないのでしょうか。<br />
<br />
最近もやしが好きです。もしゃもしゃ食べてますけど栄養価が低いので、またガリガリになって心配されてしまう。<br />
かといって運動しないので、ブクブク太っていもいいものじゃないのですけども。<br />
<br />
そういえばスーパーで即席麺の冷やし中華が売ってました。あの袋ラーメンみたいな形で。<br />
お湯を注ぐのに、冷やし中華とは一体。]]>
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    <category>雑記</category>
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    <pubDate>Tue, 21 May 2013 15:12:25 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>こんなのあったら嫌だな。</title>
    <description>
    <![CDATA[こんなのあったら嫌だなとか、こんな人いたら嫌だなというノリで結構、人を作ることが多いです。<br />
その中で、女子高生でキチガイの殺し屋とかどうだろうと思って、以前お話しにまとめましたけど、あれですね。<br />
<br />
世の中、女子高生で殺し屋とか殺人鬼とか溢れてるんですね。被ってしまったわけですけど、女子高生に君たちは何を求めているのかと問いたいです。<br />
果ては女子高生で奥様とか、女子高生で魔法使いとか、悪魔とか、お母さんとか、もうね、何でもありですね。<br />
<br />
そのうち女子高生だけど大学生！とかそういうノリでやり始めるんじゃないかと戦々恐々としてます。既にありそうだとか思いつつも。]]>
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    <category>雑記</category>
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    <pubDate>Thu, 16 May 2013 16:26:34 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>もじもじ。</title>
    <description>
    <![CDATA[いつも最低二千文字は書こうと思っています。これくらいでいいだろと思って、文字数計算をすると千文字とかだったりするので、うそーんってなります。<br />
倍かー、そうかー、あとで書こう。<br />
<br />
後からだとやる気皆無なことが多いので、そのまま書くんですけど。<br />
気づいたら三千文字とか書いてて驚きます。<br />
<br />
<br />
最近読んだ本には、やる気を出すための脳内物質は、まず作業しないと出ないそうです。<br />
つまり作業するのめんどくさいって思ってて、やる気になるにはまず動けということですね。<br />
<br />
矛盾してる。ひどい！<br />
でもなんとなく、納得できる部分があるので、本当なのかも。<br />
やる気のない人はとりあえずやってみろ精神で頑張りましょう。]]>
    </description>
    <category>雑記</category>
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    <pubDate>Thu, 02 May 2013 15:55:32 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>シュガー・ラッシュを見たよ。</title>
    <description>
    <![CDATA[・ストーリー<br />
ゲーム世界で悪役を演じることにうんざりしていたラルクは、自分にも主人公のようにメダルを手に入れられると他のキャラクターに豪語する。他のキャラクターは悪役にメダルなんて手に入れられないと一笑するが、彼は止まらない。シューティングゲームの世界に混ざったりしていくうちに、彼はシュガー・ラッシュというゲームでヴェネロペに出会ううが&hellip;&hellip;。<br />
<br />
友人のツテでソフト化する前のビデオをもらったので視聴。（英語音声だったので、スラングが多くて大変だった。どうやって訳したんだろう？）<br />
<br />
トイストリーを非常に意識した作りだと思った。随所にそういった部分が見られる。やっぱり子供向けというよりも大人向けなストーリーだと思う。<br />
<br />
ピクサーの映画は最初に避けられない絶望があって、周りから望まれなくて、頑張るけど失敗して、試行錯誤してそれを乗り越えるけど、自分と似たようなことをして失敗（挫折）したサイコパス的キャラクターが敵として立ちはだかるというテンプレートが出来上がっている気がしてならない。<br />
社内でそういうストーリーテンプレートがあるのかな？もしそうなら、残念。そこにはストーリー上の欠陥がどうしても生まれてしまうし、事実あったから。<br />
<br />
トイストリーを見た視聴者には既視感の強い映画だと思う。映画としての完成度は高いし、テンポや絶望からの希望（あるいはその逆）の移行は匠。考察しながら見なければ上質。<br />
<br />
でも考察しながら見る視聴者には最悪かもしれない。ストーリーの大きな欠陥があるし（あのハンマーとか）、子供向けと見せかけた大人向けアニメなら、考察は避けられないと思うから。<br />
<br />
ヒット作に習うことは間違っていない。でもそこから発展できなければ、コピー以下にしかならない。<br />
<br />
凄く好きな雰囲気と内容なだけに、手放しで褒められません。10点中5点かな。]]>
    </description>
    <category>映画</category>
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    <pubDate>Tue, 30 Apr 2013 11:01:44 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>ステキな金縛り。</title>
    <description>
    <![CDATA[・ストーリー<br />
主人公の女弁護士はある日「旅館で金縛りにあっていたため、その時刻はアリバイがある」と語る被告を弁護することになる。その言葉が正しいかどうかを確かめるため、彼女は旅館に向かい、被告の語る部屋で一泊を過ごすことになった。そして深夜、落ち武者の幽霊が現れる。何を思ったか、彼女はその幽霊を証言台に立たせようとするが&hellip;&hellip;。<br />
<br />
正直いって、作りは甘いです。一部を除き、殆どの役者の演技には反吐が出ます。映画をばかにしてるのかって感じです。<br />
でも面白い。本当に面白いです。西田敏行の演技とシナリオの面白さが全てをカバーしています。これが全員超一流の役者で、お金を掛けていたらもっと凄いものができたんだろうかと思うくらい、面白い映画でした。<br />
<br />
ホラーではないです。コメディですね。落ち武者を証言台に立たせようと頑張るとか、モルダーだって思いつきません。<br />
というかこの落ち武者、すごく俗っぽいです。テレビとか食べ物とか好きですし、イタズラも好き。外見、中年の落ち武者なのに。<br />
西田敏行の悪乗り感がコミカルな様子をふくらませてくれるので、ちょっとしたことで笑ってしまいました。<br />
<br />
空気感といい、テンポといい、ある意味とても日本らしい映画で、安心して見られると思います。<br />
<br />
<br />
関係ないですが、脚本も役者も素晴らしい近代日本映画がそろそろ出てきてもいいんじゃないかな、なんて、ちょっと思います。]]>
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    <category>映画</category>
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    <pubDate>Sat, 20 Apr 2013 22:05:53 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>親の遺産で食べるお米の味は美味しいかって？</title>
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    <![CDATA[味に違いなどない。<br />
<br />
親の遺産が入りました。遊んで暮らせるぜひゃっほう！みたいなものじゃなくて、中途半端な額なので微妙感漂ってますけど、それでもお金はお金に違いないので、小さく喜んでます。<br />
<br />
ノートパソコンを買おうかと思っています。ウルトラブックっていうあのオシャンティーな感じの。<br />
値段みたら、少し前の１５万円とか２０万円が普通だった時代の人間としては凄く安く感じるわけで。<br />
<br />
いろいろ吟味して見比べているところで、ふと基本的に私って外にでないということに気がつきました。<br />
そうです。ノートパソコンの意味が無いのです。だっておうちに大きいPCあるし&hellip;&hellip;っていう。<br />
結果断念。<br />
<br />
なんかこう、買いたいものもないのに、購買欲があるという矛盾した状況。]]>
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    <category>雑記</category>
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    <pubDate>Thu, 21 Mar 2013 12:48:46 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>全裸系馬鹿。</title>
    <description>
    <![CDATA[僕の部屋だった。<br />
「裸とはつまり、人間の自然体だと思うわけだよ」<br />
「おう、それで？」<br />
「服を着るという動作は、既にその自然に反した行いなわけだ。息をすることが当たり前なのに、息をしないように必死になっている子供のように」<br />
「だから？」<br />
「だから、歌を唄います。聞いて下さい、公権力と私」<br />
裸の女をグーで殴る。窓ガラスが割れるのは嫌だし、こいつの両親が高級そうなお菓子を片手に地面に額を擦りつけて泣くのも見ていて辛いから、最近は通報だってしてないし、鍵もかけてない。適当にあしらってる。<br />
でも、僕と間違って知らない人にコートの中身をさらけ出すのは、さすがに僕も許せない。しかも女性だった。<br />
これは嫉妬とかではなくて、社会の秩序の話しだ。<br />
あの子にはよく言って聞かせたけど、じゃあ僕がコイツを助けなかったらどうなっていたんだ。<br />
「せ、説明したよ？　あなたじゃなくてその五メートル後ろに呆然とした顔で私を見つめている少年に、コートの中身の裸体を晒そうとしていたのであって、目標はお前みたいな私より可愛くて性格良さそうなメスじゃない！　って。でも、さすがにそこまでいうと傷つくかもしれないから、後半はあなたも十分に私の性の対象になりうるけどというフォローだって」<br />
正座で、座らせる。<br />
ストレッチして距離を取り、走って飛び蹴りを食らわせた。<br />
「おい」<br />
「&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;はい、すみません。ちょっと、調子乗ってました。あのお電話いいですか？　自分で両親呼びます」<br />
「早くしろ」<br />
「へへっ、いつもすみません」<br />
何だか酷く悲しくなった。]]>
    </description>
    <category>作文</category>
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    <pubDate>Sat, 16 Mar 2013 10:57:43 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>拍手をみた。</title>
    <description>
    <![CDATA[みんないろいろ、コメントありがとうね。ちゃんと見てるから。<br />
「林檎の味は嘘」は私の書いてるお話しで唯一未完成なのです。ちょろちょろ「続きが見たい」というメッセージを頂くので、そのうち何とかします。<br />
<br />
一番人気の高かった記事を見てみたら<br />
<a href="http://utu.edoblog.net/Date/20110224/">http://utu.edoblog.net/Date/20110224/</a><br />
が出てきた。見た。ほんと酷いねこれ。<br />
<br />
なんだっけな、この当時、変態が家に無理やりやってくるみたいなのが面白くて、よく書いてた気がする。<br />
今？　今も好きですよ。全裸系バカとわりと法的手段を取る少年。]]>
    </description>
    <category>雑記</category>
    <link>https://utu.edoblog.net/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E6%8B%8D%E6%89%8B%E3%82%92%E3%81%BF%E3%81%9F%E3%80%82</link>
    <pubDate>Fri, 15 Mar 2013 10:04:55 GMT</pubDate>
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