どっかの馬鹿の妄想と生活と創作についての雑記。
圧迫面接かとビクビクしてたけど結構普通でした。優しい感じのおおらかな女性が私の担当をしてくださいました。
正直なにいったか覚えてません。 ただ覚えているのは、 「当店のイメージや雰囲気について何か意見などはございますか?」と言われたときに 「入り口付近は人が多くて賑やかですけど奥に行けば行くほど人がいなくて寂しいです」といってしまったこと。 少し半笑い気味に「人、いないですかね?」とか言われて、ああいっちゃまずい解答だったかなとか思った。 一六日までに電話がなかったらアウトらしいけど、なんかアウト臭がするのは気のせいだろうか。 従業員用の通路を入ったときに名前を記入する場所があるんだけど、私以外にも「面接」という理由で来てる人が十人くらいいたという恐ろしさ。 とりあえず、近所のコンビニ用に履歴書書いておこうか……。 PR ∴ この記事にコメントする
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幸せになりたいと思うけど、幸せを手に入れた瞬間、幸せを失うことを意識しなければならない。いつか消えてしまうことに怯えなければならない。だったらずっと不幸のままでいい。
あとネットで小説とか書いてます。ヤンデレとか好きです。
∴ プロフィール
HN:
鬱
年齢:
125
HP:
性別:
非公開
誕生日:
1900/06/07
職業:
ニート→ライター(笑)→ニート
趣味:
読書、アニメ、映画鑑賞、引きこもること
自己紹介:
幸福論でいけば確実に不幸な人間です。それに加えて変人です。自分ではそうは思わないのですが、みんなが口を揃えて変人というので多分そうです。人間関係苦手です。そんな名古屋人。
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