忍者ブログ
どっかの馬鹿の妄想と生活と創作についての雑記。
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

他人に影響されるのは好きじゃないですし、影響されている人間もあまり好きではないです。(若干はしょうがないと思いますが)

でも、友人は私にあれこれ勧めてくる。それに対する考察とかを聞きたいのだというけど、自分で考えろという話ですよねえ。
私はこの手元にあるDVDをどうすればいいのでしょう。

ええ、この「魔法少女リリカルなのは」というアニメDVD。
私にどうなってほしいのでしょう、彼は。

ひたすら「熱いアニメ」といっていたので、面白いには面白いのでしょうが、なんかそこは超えちゃいけないラインのように思えてならないのです。うーん。

近々、私の話を全部掲載中止にします。理由はシナリオのいくつかをホラーの文学賞に送る予定なので。
抜き取った部分だけを掲載中止にして、そのまま公開を続けた方がいいのかな。よく分からないので何か意見あると嬉しいですよ。

あとこの話は特に面白かった、なんていうのがあったらこっそり教えてくれると嬉しいです。

拍手[0回]

PR
この記事にコメントする
HN:
TITLE:
COLOR:
MAIL:
URL:
COMMENT:
PASS:
無題
もしかして鬱さんって結構人に好かれる人なのかな、と思いました。

もし、そのDVDを強制的に渡しきたとなら、なかなかその人は強引ですねェ…('A`;
見るのめんどくさかったから返す的な感じで返したりとか?
……人付合いって難しいな。
結局、嫌だったら嫌って言うしかないっていう案に落ち着きそうな予感。





あんまりこの話がよかったって言うとその人に悪いと思うんですが…、百二編のお話が良かったです。
出来れば、私の話。を公開を続けて欲しいです。
墨楓 2010/05/21 14:17 *edit
PageTop
トモダチとは何でしょう。
私は狭く、深く付き合う感じでしょうかね。友達自体は少ないと思います。

アニメは結構好きなのですけど、あまり好みじゃないジャンルはいくら面白くてもハマりたくないという妙な抵抗があります。

>百二編
公開した時からすべての責任は私が持つと決めているので気になさらないでください。
それに面白くなかったら逆に失礼です。面白いといっていただけることがそれぞれの救いになっているのだと思います。

いくつか話を抜いたバージョンで公開を予定してみますね。
2010/05/21 17:35 *edit
PageTop
親友なら必要じゃ?
俺と同じですね、仲間みたいですね考えが同じだと。
まァ迷惑かもしれませんがね(笑)

ならやっぱり見る必要はないんじゃ?
しかも仲が良いならそれを見なかったとしても大丈夫なんじゃ?



実は百二編に出てきた子が羨ましいっていうのが強いですね。
自分もその子なりたいです、今でも。
なれないのですかねェ……

私の話。公開継続ありがとうございます~。
墨楓 2010/05/21 21:05 *edit
PageTop
真の友達とは互いをトモダチと呼ばない関係。
自分と同じ考え方を持っている人がいても私は何らおかしなことではないと思いますよ。

たぶん、ネタ的な意味合いもあるのかもしれませんね。

ある人がいっていたのですけど、人間にはそういう才能や力が元から備わっているそうです。ただその使い方を知らないだけで。
何かのきっかけで急にそれが使えるようになってもおかしくはないみたいですよ。
2010/05/22 18:02 *edit
PageTop
友達から親友への境界を越えるのが難しい
なんか前の自分のコメントを見て、情けなくなりました。
言葉が抜けてたり、はやとちりしたりしてすみませんでした。


確かに、同じような考えをした人がいてもおかしくないですね。

まァ…確かにどんなものか分からないし、その進めてきた人がどんな人なのかは知らないけど…そういう要素があるかもしれませんね。
俺もゲームを進められてハマった事があって、後々聞いてみたら結構ネタだったんだけどなって言われた事ありますしね(苦笑)


きっかけ、ですか…
でも、何故だかその子はやっぱり何かが違うんだという気がしますね…


長文ばかり失礼です。

墨楓 2010/05/22 23:58 *edit
PageTop
トモダチで孤独は埋まるのか。
他人が自分と違うものを持っているのは当然ですよ。
自分は周りと同じなんだと思って生きるか、違う自分を育てていくか……で大きくその後の人生は変わるような気がします。

そういえば屈託なく笑う彼女は、今の子らしくない純粋な少女でした。

きっと彼女には他人とモノノ怪と自分の違いなんて殆どなかったのだろうと思います。ただそこにいるというだけで。
2010/05/23 03:07 *edit
PageTop
分かりません、人それぞれで孤独の埋め方が違う気がするので…。
自分が求めてるモノでしか孤独は満たせないような気がします。
それが人であったり、物であったり、景色であったり…、人の数迄とはいかないかもしれませんが、何通りでも孤独の埋め方はあるかと。


隣の芝生は青いとはこのことですね。
自分がどうありたいのか、どうなりたいのか見直してみる必要があるかも。

とても、良い子だったのかもしれませんね。
遠い遠い存在です、自分と正反対な存在です。

良い話を聞かせていただきありがとうございました。

墨楓 2010/05/23 14:03 *edit
PageTop
友人という響きの距離は那由他を思わせる。
なんだか説教臭くなりました。別に自己啓発とかそういうつもりじゃなかったのですけど。

まあ、あれですよ。今、現在を楽しみましょう。
2010/05/24 19:41 *edit
PageTop
この記事へのトラックバック
トラックバックURL:

Powered by 忍者ブログ  Design by まめの
Copyright © [ おぼろげな日々 ] All Rights Reserved.
http://utu.edoblog.net/

フリーエリア
幸せになりたいと思うけど、幸せを手に入れた瞬間、幸せを失うことを意識しなければならない。いつか消えてしまうことに怯えなければならない。だったらずっと不幸のままでいい。
あとネットで小説とか書いてます。ヤンデレとか好きです。
プロフィール
HN:
年齢:
125
性別:
非公開
誕生日:
1900/06/07
職業:
ニート→ライター(笑)→ニート
趣味:
読書、アニメ、映画鑑賞、引きこもること
自己紹介:
幸福論でいけば確実に不幸な人間です。それに加えて変人です。自分ではそうは思わないのですが、みんなが口を揃えて変人というので多分そうです。人間関係苦手です。そんな名古屋人。
ブログ内検索
最新コメント
[05/10 くろしろ]
[12/04 むっく]
[12/14 utu]
[12/13 ミクロシェルダー]
[12/11 ミクロシェルダー]
忍者ブログ | [PR]