どっかの馬鹿の妄想と生活と創作についての雑記。
やっとどうにか『死に至る病』を終わらせられることができた。面白いかは別にしてね。
一話当初からああいう終わり方に決めていたんだけど途中何度も右往左往したり、長引くような形にしてしまった。(不思議なことにその話を投稿した日が一番反応よかったり) でもちゃんと投げ出すことなく終われてよかった。 次回作は現代ファンタジー物かヤンデレを考えてるけどどっちかは未定。 そしてやる気あるのかも未定。 別の作品の続編は書かないかもしれない。汗 今と大して変わらない文章力だけどさ、何だか描写が下手な気がするんだ! それになんか話被ってるしね! エンディングは全然違うけど、ちょっと被る気がするから放置するかも。(見たいっていう奇特な方がいれば別だけど) まあ何はともあれお疲れ様でしたっと。 PR ∴ この記事にコメントする
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幸せになりたいと思うけど、幸せを手に入れた瞬間、幸せを失うことを意識しなければならない。いつか消えてしまうことに怯えなければならない。だったらずっと不幸のままでいい。
あとネットで小説とか書いてます。ヤンデレとか好きです。
∴ プロフィール
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鬱
年齢:
125
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性別:
非公開
誕生日:
1900/06/07
職業:
ニート→ライター(笑)→ニート
趣味:
読書、アニメ、映画鑑賞、引きこもること
自己紹介:
幸福論でいけば確実に不幸な人間です。それに加えて変人です。自分ではそうは思わないのですが、みんなが口を揃えて変人というので多分そうです。人間関係苦手です。そんな名古屋人。
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