どっかの馬鹿の妄想と生活と創作についての雑記。
テストが終わり、思ったよりも簡単だったなぁと一息ついていました。
そして結果発表。 電子掲示板の前では沢山の人がいて、ざわめきだっていた。 グループで来た女性は「落ちてたらどうしよう」なんていっていた。 本当に落ちたら悲惨だよなぁ。 結果、落ちてました。 え? やったーとか聞こえる中、呆然と立ちつくす何名かの人間。 落ちた僕らはある種の仲間意識を芽生えさせながら、みんなとは違う受付に行き書類を貰った。 書類には点数が鉛筆で書かれていた。 85点。 ギリギリとかだったらまだ言い訳のしようがあるというのに……。 今日の天気は憎々しいくらい真っ青で日差しが強かった。 そして帰り道、このネタをブログで使おうと思っている自分がそこにいた。 PR ∴ この記事にコメントする
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幸せになりたいと思うけど、幸せを手に入れた瞬間、幸せを失うことを意識しなければならない。いつか消えてしまうことに怯えなければならない。だったらずっと不幸のままでいい。
あとネットで小説とか書いてます。ヤンデレとか好きです。
∴ プロフィール
HN:
鬱
年齢:
125
HP:
性別:
非公開
誕生日:
1900/06/07
職業:
ニート→ライター(笑)→ニート
趣味:
読書、アニメ、映画鑑賞、引きこもること
自己紹介:
幸福論でいけば確実に不幸な人間です。それに加えて変人です。自分ではそうは思わないのですが、みんなが口を揃えて変人というので多分そうです。人間関係苦手です。そんな名古屋人。
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